テーマ:未分類

TOEICのテストを受けると必ず
「知らない単語があまりに多すぎる」という壁にぶち当たりますよね?

 

こうなると「とにかく単語を覚えまくってやる」という気持ちになり
ひたすら単語の暗記に突っ走る人は必ずいます。

 

確かにひたすら単語を暗記しまくってスコアが上がればいいのですが、
実際には思ったほどスコアが伸びないという結果に終わるパターンの方が多いです。

 

原因の一つとしては単語の暗記をやり切れない(途中で挫折してしまう)という場合がありますが、
もう一つの原因として単語を暗記することが目的となってしまっているという事が挙げられます。

 

単語の暗記を目的として何が悪いの?と思うかもしれませんが、
実際このやり方を続けていて一向にスコアが伸びないという状態になっている人が
僕の周りにいます。

 

一体なぜ、このような事になってしまうのでしょうか?

 

今回は、単語の暗記に関する間違った解釈について
詳しくお話ししていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

■単語を覚えることが目的ではない

 

単語の暗記を始めるとどうしても、

 

「いくつの単語が暗記できたか」
「いくつの単語を忘れてしまったか」

 

という判断基準で考えるようになります。

 

 

では、たくさんの単語が暗記できたら、それはあなたにとってのゴールになるでしょうか?

 

 

 

答えは「No」ですよね。

 

 

単語を暗記する目的はあくまで
「TOEICの点数を上げたい」とか「英会話ができるようになりたい」という
ゴールに向けての一つの戦略です。

 

ですが、この本来の目的を忘れ、
単語を暗記することが本来の目的にすり替わってしまっている人が非常に多いのが現状です。

 

 

 

 

 

 

■単語をひたすら覚え続けて起こった間違い

 

僕の会社の同僚にこの間違いを犯してしまっている人がいるのですが、
彼はヒマさえあればスマホのアプリで単語を覚える練習をしています。

 

コツコツ勉強を続けている成果もあって、
画面に出てくる単語を次々に言い当てる能力はメキメキと上達していきました。

 

英単語が出た瞬間に日本語の意味を言い当てるスピードがどんどん早くなっています。

 

 

 

でも、、、残念ながらTOEICの点数はなかなか上がりません。

 

 

 

彼の努力を否定したくありませんが、
やはり単語だけ覚えれば英文を理解できるという間違った認識で努力をしてしまっている
典型的な被害者だとも言えます。

 

 

単語の本来の役割とは、
適切な意味の単語が適切な場所に配置されることで英文を完成させることですよね?

 

単語をたくさん覚える事は間違いではありませんが、
最終的に英文を正しく理解するために単語を覚えるのだという目的意識は忘れないようにして下さい。

 

 

 

 

 

■市販の単語帳もあくまで目安として考える

 

おそらく、市販の単語帳(単語学習帳)のほとんどに
単語を覚えたか覚えていないかのチェックボックスがついていると思います。

 

もしあなたがそのチェックボックスに「覚えた」というチェックを入れたとしても、
それはその単語帳の中では記憶することができている状態である可能性が高いです。

 

 

ですが、TOEIC本番でその単語が出てきたときに
瞬時にその意味が思い出なくなり、文章の意味も把握することができなかったという
場面に出くわすこともあると思います。

 

そんな時、
「この単語は覚えたハズなのに、実践で活かすことができなかった」
と思ってしまうかもしれませんが、ガッカリすることは一切ありません。

 

 

単語帳の中でその単語を覚えた状態というのは、
あくまで一つの事例を覚えたという事でしかありません。

 

 

実際、単語と言うのはいろんな文章の色んな場面で様々な使われ方をしますので、

どんな場面で使われても正確に意味が把握できるようになって
始めてその単語を覚えたと確信できるという事ですね。

 

 

「せっかく覚えたのに思い出せなかった」と思った単語でも
いろんな文章を見たり聞いたりして、
何度もその単語に出くわす機会があれば自然と頭に刷り込まれていきます。

 

 

単語の学習は、”一回覚えたから終わり”ではありません。

 

どんな文章でもその単語の意味を正確に把握できたかという所を最終的なゴールに設定し
なるべくたくさんの文章に触れるようにして下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

英単語の暗記と言うのは

単純に単語の意味を覚えればよいだけの勉強と思われがちですが、

実は想像以上に奥が深く、続けるのが難しいものです。

 

 

途中で挫折しない為にも、単語を暗記する本来の目的を明確にすることで

単語の暗記に対する取り組み方やモチベーションも違ってきます。

 

 

「単語を覚え、最終的には英文を正しく理解できるようになる」という

本来の目的を見失わないよう、できる範囲で継続していってください。

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:英単語

こんにちは!
佐藤です。

 

TOEICを受験すれば必ず
「単語がわからなくて文章の意味が理解できなかった」
という経験をすることでしょう。

 

 

実際、英文を読んだり聞いたりする場合には
たくさんの単語を知っていることでかなりの英文の理解度は上がります。

 

 

しかし、いざ単語を覚えるという勉強を始めると、
全然単語が覚えられないという挫折を味わう人が非常に多いです。

 

「せっかく単語を覚えたのに、本番で意味が思い出せなかった」

 

「(英文を)聞いた瞬間に意味が思い出せなくて結局全体を聞きのがした」

 

なんてニガイ経験をすると、
自分には単語は覚えられないんだというネガティブな思い込みに走ってしまいがちです。

 

 

 

では、どのようにして英単語の克服をしていけばいいのでしょうか?

 

今回はまず、英単語の勉強を始めるにあたり
知っておいてほしい前提についてお話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

 

■そもそも人間は忘れやすいもの

 

英単語に限らずですが、そもそも人間は物事を忘れやすいようにできています

 

 

「一昨日の夜ご飯は何でした?」

 

と聞かれて即答できない人って結構多いんじゃないでしょうか?
(僕もすぐには思い出せません汗)

 

 

実はコレ、脳の機能としてはすごく当たり前のことでして、
脳はあまり重要でない情報はすぐに忘れるというようにできているんですね。

 

なぜなら、人間の脳はあえて物事を忘れることで脳の役割を保護するという機能があるからです。

 

 

今日見たもの、昨日見たもの、一週間前に見たもの・・・
その全てを完全に記憶してしまうと、脳の中はパニック状態になってしまい、
本当に必要な時に必要な記憶を呼び出すことが出来なくなってしまいます。

 

脳は必要な時に必要な情報が思い出せるように
物事を忘れることで情報を整理してくれているんです。

 

 

どのように整理しているかというと、
記憶領域を振り分けることで整理しているんですね。

 

脳にとって必要な情報は長期記憶領域に、
今のところ必要でないものは短期記憶領域に保存されます。

 

 

で、少し話が逸れたのでここで話を戻しますが、
あたらしく覚えた単語と言うのは「短期記憶領域」に保存されます。

 

短期記憶領域に保存された情報の保存期間は非常に短く、
1日後には実に74%の情報を忘れてしまいます。

 

※エビングハウスの忘却曲線より

 

 

ですので、今日覚えた単語と言うのは残念ながら明日にはほとんど忘れています。

 

 

これはれっきとした脳の仕組みですので、

決して自分のことを「記憶力が悪い」なんて責めたりしないで下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

■長期記憶するためには「反復」することが大切

 

ではどのようにして英単語を長期記憶して、
いつでも意味を思い出せる状態を作ればよいでしょうか?

 

その答えは簡単で、

反復することでほぼ100%解決することができます。

 

 

「記憶」というのは何度も何度も脳に情報を与えることで
脳は自然に「この情報は大切な事なんだ」と認識してくれるわけですね。

 

「大切な情報」と脳が認識してくれれば、その情報は「超記憶領領域」に保存されますので、
これでやっと忘れない状態になるわけです。

 

 

そして、この仕組みをうまく利用すれば、
英単語を覚えるという作業もとても簡単になります。

 

 

例えば1日20個の単語を覚えた(覚えようとした)のであれば、
翌日にほとんどの単語を忘れていますので、もう一度昨日覚えた単語を復習しましょう。

 

そうすると、脳は「あれ、この単語昨日も見たよな」と認識してくれます。

 

 

さらにその翌日にも同じ単語を復習しましょう。

 

すると、「またこの単語の情報が入ってきたな」と、

だんだんと覚えたい単語を強く認識してくれるようになります。

 

 

この認識が強くなれば強くなっただけ「長期記憶領域」に保存されやすくなりますので、
結果的に英単語を忘れない状態を作り出せるというワケです。

 

実際にこの理屈に沿って勉強をすることで、
僕自身も短期間にかなりの数の英単語の記憶に成功しました。

 

 

 

勘違いされがちなのですが、英単語の勉強とか記憶って、
単純に数をこなしたり時間をかければ成功するというものではないんですね。

 

人間の記憶には原理があります。

 

逆にその原理を利用してしまえば、
記憶というのはある程度自分でコントロールすることができます。

 

「英単語が覚えられない」と悩んでいましたら、
とにかく「反復する」という事だけは忘れないようにして下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

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■追伸

今週、僕の職場に研修としてアメリカ人が来ました。

 

僕はメインの相手役ではなかったのですが、
そのアメリカ人の要望で僕が進めている一つの活動について
説明する機会がありました。

 

で、あるグラフを説明する時に
どうしても「故障時間」という単語が出てこなかったんですね。

 

「故障・・・fairure?trouble?break?」

 

とか色々と考えていたんですがどれもイマイチ自信を持つことができず、
とりあえずその単語が出てこなくても
内容を伝えれば意味はわかってもらえるだろうと思い、

 

「This graph shows that ・・・ the time of ・・・how long the machine stops per・・・」

 

と一生懸命まわりくどい説明をしていました。

 

 

そしたら途中で意味がわかったみたいで、一言

 

「Downtime」

 

と教えてくれました。

 

 

僕の想像していた単語とは違っていましたが、
その人たちの中では一番意味が理解しやすい単語がその言葉だったんですね。

 

色んな単語は知っていても、
その状況を表すピッタリの言葉と言うのはなかなか簡単に身に付くものじゃないですね。

 

こうした実体験をもとに
どんどん状況にあった単語力もストックしていきたいなと思いました。


テーマ:リスニング

こんにちは!
佐藤です。

 

「毎日英語の聞き取りをしているけど、
自信を持って聞き取れている感じがしない・・・」

 

英語の勉強を始めたばかりの時期というのは、
誰でもこのような壁にぶつかります。

 

 

毎日英語の聞き取りをして耳を鍛えるという方法は
決して間違ってはいないのですが、
この方法だけでリスニング力を伸ばしていくのは
ちょっと無理があるかもしれません。

 

 

せっかく貴重な時間を費やして英語の勉強をするのであれば、
限られた時間の中で最大限の成長ができる方法が理想的ですよね?

 

 

 

上手にリスニング力を伸ばしていくには
正しい方法で丁寧に進めていくのが一番です。

 

 

リスニングはとにかく反復が大事ですので、
ヘタに手抜きをすると勉強の効果がまったくあらわれず
かえって時間の無駄になってしまいます。

 

 

 

それでは、
今回は間違いなくリスニング力が伸びる勉強法
ステップごとに詳しく解説させて頂きます。

 

 

 

 

 

■ステップ1:教材を用意する

なにはともあれ、まずはこれから取り組む教材を用意しましょう。

 

 

教材の選び方ですが、
リスニングの練習をするの場合は

書かれている英文がある程度理解できるレベルの教材を選ぶことがポイントとなります。

 

 

書店に行くと中学レベルで構成されている教材から
高校受験、大学受験用の難易度の高い教材まで様々なレベルがありますので、
ひととおり目を通してみて、
「これくらいの英文なら意味がわかるな」と思えるものを選ぶようにして下さい。

 

 

また、TOEICのスコアアップを目的としているのであれば
TOEIC問題集を購入しておけば間違いありません。

 

TOEIC問題集と言っても
問題集、解説本、参考書など色々と種類はあるのですが、
基本的にどれを選んでも特に問題はありません。

 

 

選ぶ時のポイントとして、
・解説ページに重要単語がピックアップされているもの
・解説ページの説明が多いもの
を選んでおくと、後々の学習がとても楽になります。

 

 

 

あと、当たり前ですが
必ずCD付の教材を購入してくださいね。

 

(特に古本屋だとCDが付いてない場合がありますのでご注意ください)

 

 

TOEICの教材で練習するのであれば、
まずはPart1の問題からチャレンジしていきましょう。

 

 

 

 

 

■ステップ2:音声のみを10回聞く

教材が用意できましたら、さっそく音声を聞いてみましょう。

 

焦る必要はありませんので、
まずこれから学習する問題を一つ選んで、その音声を聞いてみてください。

 

 

1回目聞いた時に「全然聞き取れなかった」という状態だとしても、
今はそれで大丈夫です。

 

2回目、3回目と音声を聞き取るうちに
「聞き取れた部分」と「聞き取れなかった部分」が
徐々にハッキリしてくると思います。

 

 

特に「聞き取れない部分がどこなのか」をハッキリさせるために
最低10回は同じ音声を聞き取りましょう。

 

 

 

 

 

■ステップ3:スクリプト(原稿)を見る

ある程度聞き取れない部分がハッキリしてきたら、
今度はスクリプト(英語の原稿)を見てみてください。

 

 

特に「聞き取れなかった部分」に注意して見てみてくださいね。

 

 

知らない単語だったから聞き取れなかったのか、
それとも知ってる単語なのに聞き取ることができなかったのか、
自分の“弱点”となっている部分が浮き彫りになってくると思います。

 

 

なるべく
「へぇ~、この単語ってこんな風に発音されるんだ!」という
感動の気持ちを持ってスクリプトを見るようにしてくださいね。

 

そうすることで音声が何倍も記憶に残りやすくなります。

 

 

 

 

 

■ステップ4:知らない単語を書き出し、意味を調べる

ここからは少し英文そのものを整理していきましょう。

 

まずは知らいない単語がありましたらその単語を全てノートに書きだして、
意味を調べていってください。

 

 

基本的に知らない単語は聞き取ることもできないし、
なんとなく音として捉えることができたとしても、意味の理解につながりませんので
ここで出てきた単語は必ず調べてこの段階で覚えるようにして下さい。

 

 

ノートに書きだすことで記憶に定着しやすくなりますし、
後で振り返るのも楽になりますので、必ずノートに書きだすよう心掛けてくださいね。

 

 

 

 

 

■ステップ5:英文を理解する

単語が全てわかる状態になりましたら、
英文全体の意味を理解しましょう。

 

特に英文を読み解く場合には
主語が、どうしたという事にフォーカスして
意味を読み解くようにします。

 

 

たとえば、

The man is climbing the ladder.

という英文の場合はでしたら、

 

主語が:The man is(男性が)

どうした:climbing the ladder.(はしごに登っている)

 

というように分けて考えることができます。

 

「主語が」と「どうした」がわかれば
あとはその2つをつなげることで分全体の意味を理解することはできますよね。

 

 

基本的に文章と言うのは、

「誰が、どうした」

「何が、どうなった」

という表現の連続ですので、
カンタンな英文の段階から「主語」と「どうした」の部分に
フォーカスして意味を理解するクセをつけるようにしていきましょう。

 

 

 

 

 

■ステップ6:英文を見ながら音声を10回聞く

ここまで、単語と文章の意味が理解できたら、
あとは音声との関連付けをしていきます。

 

 

すでに英文の意味が理解できていますので、
文章をパッと見ただけで文章のイメージが思い描ける状態に
なっていると思います。

 

文章の理解に対するストレスがなくなった分、
発音にしっかり集中しながら聞き取りをしていきましょう。

 

 

特に最初に聞き取りが難しかった部分に関しては、
書かれている英文と聞き取った時の音が完全に一致するまで
何度も繰り返し聞き取りをしてくださいね。

 

 

ここでしっかり頭に叩き込んでおけば、
次に同じ英文が流れてきたときに確実に聞き取れるようになりますからね。

 

 

 

 

 

■ステップ7:英文を見ないで音声を10回聞く

最後は、英文から目を離して音声のみの聞き取りをしましょう。

 

この段階になるとすっかり英文は頭の中に刷り込まれていますので、
音声を聞いただけで単語、文章、あるいは情景まで思い描ける状態に
なっていると思います。

 

「さっきまで見ていた英文だから、聞き取れて当たり前じゃん」

 

と思うかもしれませんが、それはそれで全然OKです。

 

 

ここで大切なことは、
「最初は聞き取れなかった英文が、今は手に取るように聞き取れる」
という達成感を味わうことです。

 

 

 

ほんの数分前まで聞き取れなかった英文が
今は完全に聞き取れる状態になっているということは、
その数分であなたが確実に成長している証拠です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで長くなりましたが、
リスニングを勉強する際のもっとも効果の高い方法については
以上となります。

 

この7つのステップを繰り返して、
どんどん聞き取れる英文を増やしていきましょう!!

 

 

ここまで読むと大変そうに思えますが、
慣れてしまえば1つ1つのステップにそんなに時間はかかりません。

 

 

まずは簡単な問題を1つ決めて、
ステップ通りに進めてみてください。

 

このステップで色んな問題に取り組んでいれば、
自分でも驚くほど英語が聞き取れるまでに成長していることに
ビックリすると思います。

 

 

 

 

 

 

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■追伸

たまーにYoutubeでアニメを見ていると、

英語の字幕がついている場合がありますよね?

 

ついつい英語の字幕ばかり見てしまうのですが、

あれってすごく勉強になりますね!!

 

 

日本語では少し複雑な内容を話していても、

英語にするととてもシンプルな言い方で表現されていることが多いです。

 

 

「そこってそんな簡単な言い回しでいいんだ!」

「なるほど、そうやって言い換えたら簡単だじゃん!」

 

と驚きや発見をすることが本当によくあります。

 

 

日本人って日本語の表現を厳密に英語に置き換えないといけないという

固定観念がありますよね?

 

でも、アニメの英語字幕を見ていると本当にシンプルな表現で

上手に英語に置き換えられていることにビックリします。

 

 

 

まぁ、アニメを見ているだけで英語力が上がるわけではないですが、

日本語から英語への発想の転換のやり方はとても参考になることが多いです。

 

 

 

もし興味がありましたら、

「アニメタイトル + english sub」で検索してみてください。

 

 

特に王道のアニメ(ドラゴンボールやワンピース)でしたら

たくさん動画が見つかりますので、興味のあるアニメで一度英語の字幕を

見てみてください。

 

 

きっと新しい発見があると思います^^

英会話スクールに通わなくてもTOEIC800点を取れた!